なぜかマンホールの蓋に憑りつかれた そんなカラ元気人間のブログ

マンホール 神奈川県藤沢市

藤沢市といえば、東海道五十三次の「藤沢宿」を連想する。
もう10年以上も前、足がまだ大丈夫だった頃、五十三次の旅に参加したことがあり、「遊行寺」に立ち寄った。
お正月の箱根駅伝で、選手が急な登り坂で苦労するところ。
アナウンサーが必ずといっていいくらい、「遊行寺の坂にさしかかりました」という、有名な場所でもある。

藤沢市


マンホールの絵柄にある松の木は、藤沢市の木「クロマツだそうな。
旧東海道の松並木、その名残も残っているのだろう。
納得の絵模様である。

それにしても松の木が顔に見えてしょうがない。
パーマをかけた女性が7人。

マンホール 松本市

デザインが手毬とは!
ほんに美しい。

しかもカラー、ラッキー!
これもいただきものでした。

松本市

絵柄もきれいだけど、全然汚れていない。
松本城見学の際写したのだとか。
もちろん屋外です。

マンホール 安曇野市穂高町

旅といえば、今までに多く訪ねた地方と言えます。
でも、今回は自分ではなく、友人が旅先から送ってくれたもの。

もうウズウズして「旅に出でたい病」がおそってきています。
その割には腰が重い。

安曇野穂高


長野県安曇野市穂高町のマンホール
シンボルは、もちろん北アルプス。
お花はキョウチクトウですが、これは旧穂高町のシンボルだそうで、安曇野市に合併。
ちなみに安曇野市の花は、もちろんワサビとか。
これも探しに行きたいものです。
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